天皇陛下即位パレード

秋晴れの大潟村です。

 

あと何日晴れ晴れとした太陽がみられるか、と思うほどの快晴です。

 

週間天気予報も雪マークが付いてきました。

 

 

車のタイヤ交換もそろそろ準備しないといけなくなりました。

 

積雪となるにはまだ先だと思いますが、早めのタイヤ交換を行いましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

週末に、天皇陛下即位パレードが行われました。

 

【デイリースポーツ】

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/11/11/0012867235.shtml

 

この秋の台風被害を考慮して日程変更した即位パレードでしたが、天候も祝福した

 

かのようなすばらしい天候の中、順調に厳かに執り行われました。

 

前日から即位を祝う「国民祭典」が行われ、いろいろな方々からの祝辞もありましたが

 

嵐の歌にも国民は感動しました。

 

一連の「即位の礼」などの国民行事はこれで終わったようです。

 

パレードを直接観た子ども達の心には、一生思い出として残るでしょう。

 

「令和」天皇として、我々を見守っていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

週末、三男がお世話になった高校野球部父兄会OB会を宮古市で行いました。

 

日本海側の大潟村から太平洋側の宮古市まで、日本列島横断300kmとなりました。

 

1年ぶりに父兄OB会が行われ、夜遅くまで子ども達の話や野球の話で盛り上がり

 

ました。

 

翌日には、宮古市の浄土ヶ浜を初めて訪れ、遊覧船に乗りながら観光をしました。

 

 

震災後、4ヶ月で遊覧船を再開できたのは、地震直後から津波を想定し「津波警報」が

 

出てから遊覧船を沖合6kmまで移動させた事で、船が無事だったようです。

 

沖では津波の波は感じる事はなく、波が岸にぶつかり白波が立った事で津波だと

 

判断できたようです。

 

その後、3日間沖で待機し港へ戻って切った事で、4ヶ月後に再開したようです。

 

「人は山へ、船は沖へ」津波の際にはそのようなマニュアルがあるんですね。

 

きれいな景色でしたが、港では先日の台風により壊された防波堤がありました。

 

自然の力にはかなわない事も理解できました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タマネギの植え付けが終わったものの、倒れたままのタマネギの苗などを植え直し

 

作業を家内がしていました。

 

 

気の遠くなる作業だったようですが、何とか悪い場所は終わったようです。

 

その後の、除草剤や防除作業も雨が続きハイクリ防除機が入れないという事で

 

手作業となりました。

 

春作業以降も、そのような状況を想定した防除体系を組まなければならないと

 

悩んでおります。

 

ハイクリ防除機でなく、トラクターで防除できる体制を整えるべきなのでしょうか。

 

悩みます。

 


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